スタッフ紹介

スタッフ紹介

宮内政人 大宮名倉堂接骨院 代表

大宮名倉堂接骨院代表の宮内政人と申します。生まれ育ったこの町で『地域の方への恩返し』を企業理念に熱意、責任感を持ち日々業務に努めますことをスタッフ一同お約束いたします。『我日常、彼非日常』という言葉があります。我々治療家は毎日同じ空間で治療をしていますが、患者様にとって痛みがあり治療院に通う生活は非日常のことで不安が伴っていることと思います。そんな患者様に対し治療は流れ作業ではいけません。その日のお身体や心の状態の変化を敏感にキャッチし適切な施術や対応を心がけています。白衣を着る人間である以上、治療技術や知識の追求は当たり前でありそれ以上に人間しての人格の向上、すなわち『治療家対患者様』ではなく『人間対人間』といての関係性の構築に努めてまいります。治療家と患者様が始めは点の繋がりでもご紹介やネットワークで点がやがて線になり、いずれは地域一体が輪となるきっかけになるような医療を目指しております。お身体のことだけではなく何が起こるかわからないこのご時世、当院がきっかけになり地域の災害時などの緊急時にお互いが助け合える良き関係を作っていきたいです。

林優太 副院長 

当院は、腰痛が治らないとあきらめてしまった方に、明るい希望を持っていただくために存在します。身体の症状の改善だけではなく、「本当に望んでいること」を手に入れるためのサポートを、全力でさせて頂きます。最終的な目標は、地域で最後の砦のような存在になることです。ここに来れば症状の改善が期待できる。もうここに来るしかない。そう思われるような存在を目指し、常に患者様のことを第一に考えていきます。当院は通っていただくのが目的ではなく痛みから解放され通わなくても良い身体を手に入れていただくのが目的です。率先して前に出ていくタイプではない私は、自分が輝くよりも、人を輝かせる事に喜びを感じる性格です。日々進化する医療の世界で、自分の技術を磨くほど、困っている患者様の為に役立つ。患者様から感謝の言葉を頂ける。そして、患者様が輝いていく姿を見ることが出来る。それがいつの間にか自分の生きがいになっています。施術の為に割いていただく貴重なお時間を無駄にすることがないよう、施術をさせて頂ける事に感謝しながら、日々施術しております。そして、持っている能力を最大限引き出せるよう、心身共に全力でサポートさせて頂きます。

髙橋佑平 副院長

自分自身小学校~大学まで野球を続けてきましたが、大学途中での肩のケガをきっかけに野球をあきらめ、お世話になった先生たちのようになろう、私みたいにケガでプレーできなくなってしまう人を1人でも減らしていきたいと思い治療家になりました。今では、患者さんからも「よくなった」、「ありがとう」などと言われ毎日楽しく施術させていただいてます。今後ももっとたくさんの人に貢献していき、色んな方の笑顔を見られるよう精進していきます。お身体の不調は悩まずお気軽にご相談ください。